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私たちは Refine の改善に日々取り組んでいます。皆さまのフィードバックが、より良いライティング体験づくりに役立ちます。

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v1.38

ダウンロード

新機能

  • リトアニア語の文法チェックとリライトに対応しました

改善

  • Microsoft Word への対応を改善しました
  • モデルをより安定してダウンロードできるようにしました

バグ修正

  • Obsidian プラグインの使用中に、他のアプリで文章チェックが停止することがある問題を修正しました

v1.37.3

ダウンロード

改善

  • Apple Mail で長いメールスレッドに返信を書く際のパフォーマンスを改善しました
  • さまざまなアプリで提案をより安定して適用できるようにしました

バグ修正

  • フローティングエディタで文章チェックが実行できないことがある問題を修正しました

v1.37.2

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改善

  • 複数の文章言語が有効な場合の言語検出を改善しました

バグ修正

  • 一部の Apple Mail メッセージで提案を適用できないことがある問題を修正しました

v1.37.1

ダウンロード

バグ修正

  • macOS の言語が英語以外に設定されている場合、一部のアプリで提案を適用できないことがある問題を修正しました

v1.37

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新機能

  • 使用中のアプリを離れずにスニペットをすばやく検索・プレビューし、そのまま貼り付けたりコピーしたりできる、Mac のどこからでも使えるスニペットピッカーを追加しました
  • モデル選択を簡素化し、1 つのデフォルトモデルを基準に、文法、流暢さ、説明、翻訳、書き換えに個別のモデルを設定できるようにしました。文法と流暢さでは、自動チェック、手動チェック、フローティングエディタごとに異なるモデルも使用できます
  • 以前非表示にしたアプリや Web サイトで Refine アシスタントを再表示できる項目を、メニューバーに追加しました

改善

  • Apple Mail、Outlook、Firefox、Zen、Chromium ベースのアプリ、リッチテキストエディタとの互換性を改善しました
  • スクロールしたり、周辺のテキストを編集したり、別の提案を適用したりしても、提案がより安定して表示され、操作できるようになりました
  • ブラウザでの ChatGPT サブスクリプションへのサインインが進まない場合、デバイスコードを使った別のサインイン方法を利用できるようになりました

バグ修正

  • Firefox でスクロール後に提案のハイライトが消えたり、位置がずれたりする問題を修正しました
  • 複数の変更を含む一部の提案で、変更の一部しか適用されない、必要以上のテキストが書き換えられる、または適用に失敗したと誤って表示される問題を修正しました

v1.36

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新機能

  • ChatGPT サブスクリプションに対応しました
  • この Mac にローカル保存される AI プロバイダーのトークン統計を追加しました

改善

  • ローカルモデルのダウンロード速度を改善しました
  • さまざまなアプリで提案をより確実に適用できるようになりました
  • 文章チェックで、Markdown の脚注、話者ラベル、別行立ての数式、複数文にわたる会話、読み取り専用コンテンツ、Obsidian の %% コメントをより適切に保持できるようになりました

v1.35.1

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バグ修正

  • ダウンロード済みのモデルが不完全または破損していると表示されることがある問題を修正しました

v1.35

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新機能

  • ObsidianNeovim 向けのプラグインを追加しました
  • カスタムプロンプトを特定のアプリや Web サイトに限定できるようになりました
  • メニューバーに「有効なプロンプト」を追加し、入力中の文章に適用される文法と流暢さのプロンプトを確認できるようになりました
  • 提案カードにその提案を生成したカスタムプロンプトが表示されるようになりました
  • Refine アシスタントのパネルに「すべて適用」とコピー操作を追加しました
  • アシスタントカードをピン留めして、書いている間も開いたままにできるようになりました
  • Refine アシスタントのアイコンに表示されるチェック状況をオフにできるようになりました
  • スロベニア語に対応しました

改善

  • Markdown と LaTeX の文書を論理段落単位でチェックするようになりました。折り返された複数の行を 1 つの段落として読み取り、意味のある改行はそのまま保持します
  • カーソル位置と画面に表示されている文章を先にチェックするようになりました。書いている場所から先に提案が表示されます
  • Refine アシスタントのパネルを刷新し、結果をチェックの種類ごとにまとめて表示するようにしました
  • 対応アプリや Web サイトとの互換性を改善しました

バグ修正

  • 句読点や複数行のテキストでの提案ハイライトの位置を修正しました

v1.34

ダウンロード

新機能

  • 対応アプリでの文章入力中に Refine へすばやくアクセスできるようになりました。チェック状況、書き換え、翻訳、読み上げを利用できます
  • ローカルモデル、使用言語、プライバシー設定、アクセシビリティ権限を設定するためのセットアップガイドを追加しました
  • インターネットに接続できないときに Refine をアクティベートできるオフラインアクティベーションを追加しました
  • 言語ショートカットで選択した文だけをチェックするオプションを追加しました
  • 翻訳用と書き換え用を含むモデルの割り当てを、メニューバーとフローティングエディタから直接変更できるようになりました
  • 提案カードの透明度をカスタマイズするオプションを追加しました

改善

  • スクロール中や編集中の提案ハイライトの位置を改善しました
  • Refine でチェックまたは無視する言語を選ぶ設定を簡素化しました

バグ修正

  • ローカルモデルの起動中に処理が停止することがある問題を修正しました
  • 文章統計で同じチェックが複数回カウントされることがある問題を修正しました
  • 提案の表示に関するさまざまな問題を修正しました

v1.33

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新機能

  • 書き換え機能に「アカデミック」プリセットを追加しました
  • 文章統計にグラフを追加しました
  • アフリカーンス語に対応しました

v1.32

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新機能

  • Refine のインターフェースを英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、スペイン語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)で利用できるようになりました
  • フローティングエディタに書き換え機能を追加しました
  • QAT と MTP のバリエーションを含む、より多くの Gemma 4 モデルに対応しました
  • デバイス上でローカルに記録される文章統計を追加しました

バグ修正

  • バージョン 1.31 で発生したクラッシュを修正しました

v1.31

ダウンロード

新機能

  • スニペットに対応しました
  • 単語数、文字数、チェック状況など、フローティングエディタのフッターに表示するステータス項目をカスタマイズできるようになりました

改善

  • 提案カードに非表示の空白文字が表示されるようになりました
  • Microsoft Word と Mail アプリとの互換性を改善しました

v1.30

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新機能

  • 提案カードを先に開かなくても提案を適用できるようになりました(この機能は設定でオフにできます)
  • ハイライトのスタイルを変更できるようになりました

改善

  • LaTeX と Markdown の書式保持を改善しました
  • 引用符内のテキストをデフォルトではチェックしないようにしました(この動作は設定でオフにできます)
  • 右から左に書く言語への対応を改善しました

v1.29

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新機能

  • カタルーニャ語に対応しました
  • 提案カードのサイズ、スタイル、差分の色をカスタマイズできる外観設定を追加しました
  • 提案の却下と適用に別々の操作キーを選べるようになりました
  • 単独の文に対する文末の句読点の提案を無視するオプションを追加しました

v1.28

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新機能

  • ローカルモデルの起動時に、ダウンロードしたモデルが完全かどうかを検証するようになりました

v1.27

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新機能

  • フローティングエディタで編集履歴、テキスト翻訳、読み上げを利用できるようになりました
  • バッテリー駆動時に「文章を自動チェック」を自動的にオフにするオプションを追加しました

v1.26.1

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バグ修正

  • 前のリリースで発生した起動時のクラッシュを修正しました

v1.26

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新機能

  • Gemma 4 E2B、Gemma 4 E4B、Qwen 3.5 4B、Qwen 3.5 9B など、より多くのローカルモデルに対応しました

v1.25

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新機能

  • 文法チェック、流暢さのチェック、説明にそれぞれ異なるモデルを割り当てられるようになりました

バグ修正

  • Microsoft Word との連携で、スクロール後に提案が古いテキスト位置を参照することがある問題を修正しました

v1.24

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新機能

  • 文法や流暢さの変更について、異なる言語で説明を表示できるようになりました
  • 特定の単語に対するすべての変更を辞書で無視できるようになりました

改善

  • 待機中のメモリ使用量を削減しました

バグ修正

  • 設定ウインドウが意図せず開くことがある問題を修正しました
  • PopClip から起動したときに、フローティングエディタから元の場所へ貼り付けられない問題を修正しました
  • 提案が意図せずちらつくことがある問題を修正しました

v1.23

ダウンロード

新機能

  • PopClip との連携に対応しました

改善

  • モデルダウンロードの安定性を改善しました

バグ修正

  • 提案がときどきちらつく問題を修正しました

トラブルシューティング

  • テキストが誤って「a」に置き換わる問題を解決するためのガイドを追加しました

v1.22

ダウンロード

新機能

  • 「説明」機能を追加しました
  • フローティング表示のアプリ内にあるテキストのチェックに対応しました(トラブルシューティング設定で対象のアプリを手動で追加する必要があります)
  • フローティングエディタを固定し、サイズを変更できるようになりました

改善

  • 提案ポップオーバーの操作性を改善しました。ポップオーバーをドラッグできるようになり、ハイライトされた変更箇所をクリックして提案を無視できるようになりました

その他

  • さまざまな細かな修正と改善を行いました

v1.21

ダウンロード

バグ修正

  • アプリを開いたときにモデルが起動しないことがある問題を修正しました

v1.20

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改善

  • Escape キーで提案を却下できるようになりました

トラブルシューティング

  • ダウンロードしたモデルの SHA-256 チェックサムを検証できるようになりました

バグ修正

  • Slack で提案を適用すると、周囲のテキストが意図せず削除されることがある問題を修正しました
  • フローティングエディタからテキストを適用したときに空白が保持されるようになりました

v1.19

ダウンロード

バグ修正

  • 一部の Chromium ベースのアプリで文法の提案が表示されないことがある問題を修正しました
  • 「選択したテキストをフローティングエディタでチェック」ショートカットで、エディタを開いたときに選択したテキストがチェックされないことがある問題を修正しました

v1.18

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新機能

  • メニューバーアイコンを右クリックしたときの動作をカスタマイズできるようになりました
  • 入力応答性をカスタマイズできるようになりました
  • ウェブサイトフィルタ設定を追加しました

バグ修正

  • 古い結果が表示されることがあるキャッシュの問題を修正しました

v1.17

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新機能

  • 現在のアプリを離れずに文法をチェックできる「選択したテキストをフローティングエディタでチェック」機能とキーボードショートカットを追加しました。Google Docs、Sublime Text、Adobe Creative Suite など、連携に制限があるアプリで特に便利です
  • BYOK で AWS Bedrock を利用できるようになりました

v1.16

ダウンロード

改善

  • アプリの安定性とパフォーマンスを改善しました
  • クラウドモデル使用時のメモリ使用量を削減しました
  • 誤解を招く表示を避けるため、アプリフィルタの UI/UX を更新しました

バグ修正

  • バージョン 1.13 で発生した可能性のあるクラッシュを修正しました

v1.15

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バグ修正

  • バージョン 1.14 で発生した可能性のあるクラッシュを修正しました

v1.14

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新機能

  • スロバキア語、ボスニア語、クロアチア語、セルビア語に対応しました
  • 言語を意識したチェックを強化しました。1 つの記事に複数の言語が混在していても、各段落を対応する言語でチェックできるようになりました
  • 特定の言語をチェック対象から除外できるようになりました
  • BYOK で Ollama と LM Studio を利用できるようになりました
  • 「文章を自動チェック」設定を切り替えるカスタムショートカットに対応しました
  • Arc や Dia などの Chromium ベースのブラウザとの連携を修復するためのトラブルシューティング設定を追加しました

改善

  • Intel 搭載 Mac にも対応しているはずです

バグ修正

  • Anthropic との連携を修正しました
  • メッセージなど一部のアプリで提案を適用すると、余分な空白が削除されることがある問題を修正しました

v1.13

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新機能

  • 言語を意識したチェックを追加しました。入力中の言語を自動検出し、その言語に合わせて文法と流暢さをチェックします
  • ステータスバーメニューからモデルを切り替えられるようになりました
  • リアルタイムチェックインジケータを追加しました。チェックの実行中はステータスバーアイコンに進行状況が表示されます

v1.12

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バグ修正

  • プロンプトテンプレートの設定不備により、一部の状況で提案が不完全または不正確になることがある問題を修正しました

v1.11

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新機能

  • 特定の提案を常に無視できる辞書を追加しました(例:「Btw」を「By the way」に変更せず、そのまま残す)
  • Bring Your Own Key(BYOK)に対応しました(ベータ)
  • 提案をカスタマイズするためのカスタムプロンプトを追加しました(ベータ)

改善

  • 提案カードの安定性を改善し、Tab キーに対応しました
  • 文法チェックのパフォーマンスを向上しました
  • 流暢さの提案を段落全体に適用できるようにしました

バグ修正

  • アプリの起動時に設定ウインドウが表示されない問題を修正しました

v1.10

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バグ修正

  • Microsoft Word との連携を修正しました

改善

  • Bear アプリとの連携を改善しました
  • 文法と流暢さのチェックでコードブロックを無視するようになりました

v1.9

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バグ修正

  • Bear アプリとの連携を修正しました
  • デバイス間の同期時にキーボードショートカットが重複することがある問題を修正しました

改善

  • 文法と流暢さの提案をわずかに改善しました
  • 修正を表示するときのテキスト変更の見せ方を改善しました

v1.8

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バグ修正

  • 意図しない空白の提案を修正しました

v1.7

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新機能

  • 異なる言語の文法をすばやくチェックしたり、自動チェックがオフのときに手動でチェックを実行したりできるキーボードショートカットを追加しました
  • 文法の自動チェックをオンまたはオフにする新しい切り替え設定を追加し、Refine が文章を支援するタイミングを完全に制御できるようになりました

改善

  • 文法と流暢さの提案をわずかに改善しました

v1.6

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バグ修正

  • 削除の提案を適用すると、文字「a」が意図せず挿入される問題を修正しました

v1.5

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バグ修正

  • Chrome、Slack、その他多くの Electron ベースのアプリとの連携を修正しました

v1.4

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バグ修正

  • 文法の提案を適用すると余分な空白が入ることがある問題を修正しました

v1.3

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新機能

  • ポルトガル語、イタリア語、ロシア語、日本語、韓国語、中国語、アラビア語のほか、多数の地域バリエーションを含む 30 以上の言語オプションを追加しました

v1.2

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バグ修正

  • Mail.app と Obsidian.app との連携に関する問題を修正し、アプリ全体の互換性を改善しました

改善

  • 文法と流暢さの提案をわずかに改善しました

新機能

  • iCloud を介してすべてのデバイス間で設定が同期されるようになりました

v1.1

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改善

  • 文法と流暢さの提案がより正確で自然になるよう改善しました。引き続き一部の細かな不具合を修正しています

新機能

  • アメリカ英語、イギリス英語、カナダ英語、オーストラリア英語のほか、ドイツ語、フランス語、スペイン語、スウェーデン語など、15 以上の言語オプションから選べるようになりました

変更

  • 辞書機能をいったん削除しました。より良い機能を開発中です

v1.0

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初回リリース

  • こんにちは、世界!Refine が、より良い文章を書くお手伝いをします。